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歌詞 Part 3

作詞/歌詞についてPart 3です。

Part 1はこちら→CLICK
Part 2はこちら→CLICK

今までに手掛けた英詞の中で個人的に気に入っているのがBABYMETALのギタリストとしても活躍している大村孝佳くんのソロアルバム『Devils in the Dark』の歌詞です。大村くんの楽曲とは何だか相性がいいのか、満足のいく歌詞が書けるし自分でも驚くような新しい引き出しを開いてくれるというか。過去に使ったことのない言葉や言い回しが自然と浮かんでくるような気がします。中でも気に入っているのが"Shadows Of Eternity"という曲の歌詞です。言葉の流れや歌のメロディ/リズムへの乗り方等、個人的な満足度が高かった気がします。


Shadows Of Eternity
(Music by Takayoshi Ohmura / Lyrics by Louis Sesto)

Evil eyes fly over the sky
Bringing in the rain of fear
Pulling us inside this system of catastrophe
I don't see it vanish in time
I don't feel the waves subside
Leaving us to cry in this cradle of insanity

Do you remember saying
The sun will shine
(We keep on falling)
We keep on falling into dismay
To this day…

Raise your hand
When you're hiding in the shadows of eternity
Or you'll end up on the other side
Take your stand
When you're searching for the key in this reality
Will you still run and hide?

They keep preaching on the tube
Choosing words to keep us cool
Tell me is this going to lead us to deliverance
All they do is promise the moon
Breaking all our hearts in two
We're just striving inside of this place we call society

Raise your hand
When you're hiding in the shadows of eternity
Or you'll end up in the other side
Take your stand
When you're searching for the key in this reality
Will you run and hide?
In the shadows tonight
Will you still run and hide?







この作品の依頼を請けた時は大村くんから「ダークな歌詞で」というリクエストがあったので、それに沿った形で書きました。以前に紹介したDEAD EYED SPIDERの歌詞もそうですが、やはり暗めでネガティヴな内容の歌詞の方が何故か得意なんだよね。

俺、暗いのかな?(笑)

そんなことはどうでもいいとして・・・この大村くんのソロ作品用に書いた歌詞は既に8年前にリリースされた曲のものです。時が経つのが早いですね〜。そして、今月末には大村くんの8年ぶりのソロアルバム発売が決定しています。この新作でも数曲作詞をさせて頂いています!なかなか豪華なゲストを迎えてのアルバムみたいだし、自分の書いた歌詞がどのような仕上がりになっているのか非常に楽しみです!

アルバムに関する詳細は大村孝佳オフィシャルサイトで是非ご確認下さい!

https://takayoshi-ohmura.jp



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テーマ : 作詞・作曲
ジャンル : 音楽

歌詞 Part 2

作詞/歌詞についての続きです。

前回ブログはこちら→CLICK

今までに書いた歌詞にはどれも思い入れはありますが、中でも特に思い入れがあるのはこれ:



LOUDNESSの最新スタジオアルバム『Rise To Glory』に収録されている"Soul on Fire"!

共作ではありますが、やはり世界のLOUDNESSの英詞作詞を依頼されたことは何よりも光栄なことで。そして自分が担当した曲がMVにもなったとなれば思い入れも尚更ですよね。高校生の頃から聴いていたアーティストの歌詞を書く日が来るとは思ってもいませんでした。

"Soul on Fire"以外にも同アルバムに収録の"Until I See The Light"と"The Voice"も担当させて頂きました。






この時の歌詞は比較的伝わりやすくシンプルな感じに仕上げました。根本的な歌詞の書き方や使うフレーズの癖などはあまり変わらないと思いますが、その時々の依頼者のリクエストだったりアーティストの音楽生によって仕上がりも多少変わってくることもあります。

この時のお仕事に関してはともかくLOUDNESSというレジェンドの名に泥を塗らないよう最善を尽くしました!いやぁ〜しかしプレッシャーがハンパねーっすよ(本音w)

そんな訳で今回のブログは思い入れのあったLOUDNESSの歌詞についてでした!

(こりずに)続く



LOUDNESS "Rise To Glory"はAmazon等でも購入可能です!






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テーマ : 作詞・作曲
ジャンル : 音楽

ドラムカム

新たにYouTubeに過去のドラム動画をアップしました!




2016年2月のTOKYO ROCK BLASTERライヴ@Wildside Tokyoからの映像です。Judas Priestの"Hell Bent For Leather"をカヴァーしてます!是非チャンネル登録もよろしくお願いします!



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テーマ : ドラム
ジャンル : 音楽

歌詞

今たまたま英語の歌詞を作詞をしていて、参考のため過去に自分が書いた歌詞を色々見たりしてました。

共作なんかを含めるとそこそこ書いてたことに驚きw

相変わらず家で自粛してるし(笑)せっかくなので今までに書いた歌詞で思い入れがあるものや面白かったものを紹介するのもいいかと。

基本的に歌詞は全て英詞なんだけど、そもそもドラマーなのに歌詞書くの?という疑問もあるかと思いますが・・・単純に「英語ができるから」という理由がきっかけです(笑)バンド内で唯一英語ができる人だったこともよくあったので、必然的に英詞でやっているバンドでは英作詞や他のメンバーが書いた歌詞の添削、発音指導等をすることが多かった訳です。

バンドによってケースバイケースでしたが、アルバム全曲の歌詞を丸々書いたこともありました。初めてアルバム全曲の歌詞を手掛けたのはDEAD EYED SPIDERの1stだったけど、今その歌詞を読み返すとなかなか面白い。へぇ〜、当時はこんな歌詞書いてたんだなぁ〜、と。このアルバムの歌詞は「怒り」「逃げたい」「狂気」といったようなちょっとネガティヴな要素が多い・・・。バンドのカラーに合わせたからなのか、当時の私生活が荒れていたからなのか(笑)知らんけど。

中でも一際怒りを感じるのが"Breeder of Hate"の歌詞。Hateが入っているぐらいですからね(笑)タイトルを直訳すると「憎しみを生む者」。この歌詞を書いた頃にとある仕事で関わった人物に対する怒りを描いた歌詞です。

Breeder of Hate Lyrics


詳しくは書きませんが(笑)ともかく自分の見栄えと利益のためなら人をまるで「家畜」のように酷い扱いをする方でして(汗)それがまさに3〜4行目の"And look down to the people as if they were cattle on a farm"(*訳=人を上から見下しまるで家畜のように扱う)で表現されてます。

曲はSpotifyやApple Music等でもストリーミングできますので、ぜひ聴いてみて下さい!






何気にこの曲のドラミングも我ながら好きなんですよね〜(笑)スローでヘヴィなツーバスのリズムパターンで、個人的にも満足のいくグルーヴでテイクがとれてガッツポーズ的な感じだったのを思い出します。

話がそれました・・・ごめんなさい、歌詞だったよね、歌詞(笑)

歌詞は自分が参加していたバンドのものだったり他のアーティストさんからの依頼だったり色々ある訳ですが、特に他のアーティストさんの歌詞を書く場合はテーマや内容が決まっていることが多いんです。逆に自分のバンドのものだとテーマが決まっていなくて真っ新の状態から書くことができるのでより自分の感情や想いをストレートに表現することができます。この"Breeder of Hate"もその類です。

他にも紹介したい歌詞が色々あるんだけど・・・思いのほか長くなってしまったので(笑)

また今度にしますw



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テーマ : 作詞・作曲
ジャンル : 音楽

模索 Part 2

前回ブログで書いたコロナ期間中の「今できること」と「これから先できること」を「模索」するという話の続き。

前回ブログはこちら→CLICK

前回はDAWを使った音楽制作について書きましたが、音楽制作の他にも着目すべき点としてやはり「映像」ですね。まあ、音と映像はセットとして考えるものでもありますが。ともかく自粛生活が始まって多くのミュージシャンがリモートセッションやレコーディング、更にはライヴ配信も行うようになったので誰もが映像に着目するのは必然と言えば必然。うちにもエレドラがあるので、それを使って何かできないかとも考えましたが、設備やシステム的なところで色々と手間取ってしまっているうちにリモートセッション等の波が過ぎてしまったような(笑)

でも、これから先のことを考えると音楽業界では今まで以上に映像配信が重要になるのではないかと思ったので、とりあえずYouTubeの使い方やちょっとした映像編集だけでも慣れるておく必要もあるな〜と思い今まで放置していたYouTubeチャンネルを色々といじったりしてました。とはいえ、今活動しているバンドはTOKYO ROCK BLASTERというカヴァーバンドだけで3年ほどライヴ活動からも離れていたり(4月のライヴも延期になっちゃったし)で最近の素材が何も無い!(笑)ならばと思い、とりあえずは未公開だった過去のライヴ映像を練習のつもりで色々と編集してアップしてました。

TOKYO ROCK BLASTER@沖縄公演の時に演奏したSKID ROWの"Youth Gone Wild":




TOKYO ROCK BLASTER@Wildside Tokyoで久保田陽子さんが参加してくれた時の映像:




色々探してみたらBLINDMANの映像もあったのでメンバーに許可を取ってアップさせて頂いたり:




撮ったことを完全に忘れていたドラムカム映像とか:




ただ、結局YouTubeというのは登録者が1000人以上いないと収益にはならないし、古い映像ばかり上げてても人の興味を引くことは難しいから登録者もなかなか増えません。でも、これも「これから先できること」のひとつとして今から慣れていくのが大切なのではないかと。

勿論、いつかは(いつだよ?)新しいコンテンツをお見せできるようにしたいと思っていますし、それに向けてゆっくり(亀さんレベル)ですが進めています。前回書いた音楽制作もこれに繋がる訳です。なんせ動きが遅いので「いつ」とは言えませんが(笑)何か新しいコンテンツを作っていければと思っています。

ブログを読んで下さっている皆さんにひとつだけお願いですが、まだYouTubeチャンネルにご登録頂いていない方は是非この機会にご登録を宜しくお願い致します!少しでも当面の目標である1000人に近づくことでモチベーションも上がるので、どうかお願いします。モチベーションも上がれば諸々進めるスピードも上がるかも?と、他力本願な姿勢ですみませんがw

Louis Sesto Official YouTube Channel:
https://www.youtube.com/LouisSestoOfficial





模索

コロナ騒動が始まった頃はまだ寒かったのに、気がつけば真夏ですね。

前回ブログで書いたようにコンサート業界は現状ほぼほぼ自粛が続いております。いつもだったら夏はフェス仕事やらで大忙しなんだけど・・・相変わらず家で過ごす毎日です。まあ、元々インドア派の自分としては夏はどちらか言うと苦手だからいいんだけどさ(と、ポジティヴに考えてみる)ww

ここまで長い間仕事もなく家で過ごすのは初めて?うん、間違いなく初めてだな(笑)この数ヶ月、仕事や音楽活動ができなくなり家での時間をどのように過ごすか・・・。同業者はみんな同じように考えたはずです。そして「今できること」と「これから先できること」の「模索」が始まりました。

家にいる訳だから当然その中でできることを探すしかありません。そうなると必然的にパソコンというものが中心になります。

最初に手をつけたのは「音楽制作ソフト」でした。DAWってやつですね。元々、数年前から興味を持ち始めて仕事の合間をみてちょくちょく触ってはいたけど。せっかく時間ができたのでもう少し深く足を踏み入れてみることにしました。

前から自分の頭の中にあるアイディアを曲にしてみたいという思いはあったんだけど、ギターも弾けないしなぁ〜と、なかなか進めなかったのがDAWのおかげで色んなアイディアをちゃんと音で表現できるようになったのは嬉しい。便利な世の中ですね(笑)とはいえそれほど作曲の経験やノウハウがある訳でもないので、ちょっとずつ勉強しながら将来的には何らかの形できちんとした自分の作品を何か世に出せたら・・・と淡い期待を(いつになることか/笑)。

音源制作には様々な要素がありますが、やっぱりドラマーなのでとっかかりとしてはドラムパートを作るところから入りました。色んな音源や設定を使うことでかなりリアルで臨場感のあるドラム音源を作れるんだよね。なかなか楽しい!エレドラで叩いたフレーズやタイム感をそのまま取り入れることもできるし面白いです。

最近はドラムフレーズをちょっとしたサウンドクリップにして試しに音素材サイトにアップしてみたり。






今はまだまだ勉強している段階なので、思い描いているような「楽曲」はできていませんが、こうやって少しずつアイディアを形にしていくのが楽しいです。今後これが仕事に繋がるかと言うとかなり難しいかと思いますが、自分の手で一から何かを作っていくというプロセスは仕事云々とは関係なく大切な気がする。そういう意味ではコロナで休業になって持て余している時間を有効に使えるのは良いことかと。

続く



*サウンドファイルはAudiostockにて販売もしております

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現状

久々にブログを書いてみました。

コロナ騒動が始まった2月下旬以降、自分が主に仕事にしているコンサートやイベントの現場が全てストップした。その状況は今も変わらず続いている。

コンサートに携わる仕事。今では天職と思っているが、思えば20代の頃はドラマーで食っていくことしか考えてなくて、ともかくバンド活動に明け暮れていた。BLINDMANでメジャーデビューして全国を何度もツアーして回った。でも、ハードロックバンドというのは決して儲かる仕事じゃない。気がつくとバンド活動に殆どの時間を使ってしまっていたことでろくにバイトもできずお金は底をついていた。2002年にBLINDMANを離れ、何も無い状態。バンドも金も仕事も。

その後はいくつかのバイトを転々としていたが、ひょんな事から音楽業界での「通訳」という仕事に出会った。まさに転機。勿論、最初から通訳で食える訳ではなかったので他のバイトも並行してやっていたが、少しずつ世界が広がっていった。アーティストのアテンドだったり、インタビュー通訳だったり、コンサートやイベントの設営現場での通訳だったり・・・やがてツアーマネージャーの仕事や大きなフェスの舞台通訳をするようにもなった。仕事が増える時もあれば減る時もあった。でも、色んな人たちの協力や後押しもあってコツコツ頑張りながら続けた結果2015年から洋楽コンサート現場での舞台監督を任されるようにもなった。それまであまり関わりのなかった邦楽のバンドからも仕事を頂けるようにもなった。自分は決して世渡り上手な方ではなかったので・・・他の人に比べればだいぶ遠回りをして時間はかかったけど、少しずつ積み上げてきたものがやっと形になり始めて、モチベーションも高くなっていたし気持ちにも余裕が生まれた。

そんな時に・・・コロナですよ。

全てがストップ。予定していた来日ツアー仕事も、海外ツアーの仕事も、自分のライブも、色んなプランも、楽しみにしていたことも全てが止まってしまった。数ヶ月待てばまたいつもの仕事に戻れると思った・・・が、今も仕事やライヴの復帰の目処は全く立たない。何も無い日々がただただ続いていく。ニュースを見ていると日本だけでなく世界各国でも収束の糸口すら見えてこない。音楽業界のあり方も変化を余儀無くされる。それを見ていていると「元の状態に戻れるのか?」と不安を覚えるようになる。コツコツと積み上げてきたものが、こんなに簡単に崩れてしまうものなのかと。

「元の状態に戻れるのか?」その答えは誰にも分からない訳で。「元の生活/仕事」に戻る準備と「新たな生活/仕事」を見出さなければいけないという覚悟の間で気持ちが揺れ動く。正直、何もする気が起きない日もある。モチベーションを保つのがとても難しい。多かれ少なかれ、みんな何らかの形でコロナの影響を受けている。特に同業者。だから弱音を吐くものじゃないとは頭で思ってるけど・・・ちょっとは吐き出したくなる日もある訳です。

とはいえ、下を向いてばかりじゃ何も始まらないので、なるべく何かモチベーションに繋がることを頑張って探すようにしています。

それが今の「現状」。

ともかく1日も早くコロナが収束することを願うばかり。そして、大好きな音楽の現場で大好きな仲間たちと音楽の世界をまた作っていける日が戻って来ることを祈ってます。思う存分、音楽が楽しめる世界が戻ってきますように。





HELLOWEEN Japan Tour【後編】

今回も「HELLOWEEN Japan Tour」について。

仕事内容については【前編】で説明しています。
まだ読んでない方は是非そちらも!

HELLOWEENの仕事に携わるのは実は今回が初めて。
自分も過去に一度だけHELLOWEENのコンサートを客として観ていますが
調べたら1992年のPink Bubbles Go Ape Tourでした。
なんと実に26年前!!

そんな26年前に観た時のメンバーが再び戻って来て
当時の楽曲を沢山披露してくれた訳なので
働いているこちらとしても、やはりテンションは上がりますよねw
仕事をしているのでがっつりステージを見ることはできないけど
舞台裏から聴こえて来る"Eagle Fly Free"や"Future World"等の
キスク時代の楽曲にはついつい仕事の手を止めてしまいました(笑)
またマイケル・キスクの現役感バリバリな歌も素晴らしかったですね。
全く衰えないハイトーンと声の太さには驚きました。


Helloween08 edit



仕事柄、色々なミュージシャンやクルーとツアーをしますが
今回のHELLOWEENチームはともかくみんな仲が良く
いつも楽しそうにしているのが印象的でした。
外国人チームが雰囲気いいと当然日本人側も仕事がやりやすいし
コンサート自体も素晴らしい内容だったと思うし
色々な意味で良いツアーだと言えるものでした。

あと、個人的な話をすると
久々に札幌に行くことができたのが嬉しかったなぁ。
勿論、ゆっくりする暇もないんですけど。。。
少ない自由時間を利用して大好きなラーメン屋に行きましたけどね(笑)


Helloween11.jpg



「信玄」というラーメン屋の「コク味噌」!
自分的には日本一の味噌ラーメンだと思っています(笑)
かれこれ10年ほど前に札幌の主催者さんに教えて頂いたお店で
札幌へ行く時に時間があれば必ず立ち寄っていましたが・・・
実は5年ほどお店に行くことができず。。。
かなり久々の信玄でしたが

相変わらずウマい!!
ここまでコクがあって味わい深い汁はあるのか?!
と思ってしまいますね(笑)

次はいつ食べれるかな・・・

最近では札幌に行く仕事もレアになってしまいましたが
また行けることを願っています。
ラーメン以外にも美味しいものが沢山あるしね〜。

ツアーの仕事で色んなところへ行くことができていいね〜
なんて言われることもありますがw
自由時間が全くない時も珍しくはありません。
今回も少ない自由時間しかなかったけど
その土地の美味しいものをひとつでも味わうことができて感謝です。

そんな訳で今回はHELLOWEENツアーのお話でした!


Helloween19 edit



次回もまた別のツアーのお話をする予定です。
お楽しみに!



テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

プロフィール

Louis Sesto

  • Author:Louis Sesto
  • ドラマー、ドラムテック、
    通訳、翻訳、舞台監督、
    ツアーマネージャー等
    音楽関係の仕事を色々。
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